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2007.11/06(Tue)

11月3日聞くジャニ@すば亮② 

こんにちワンツー☆
今日の大阪もあいにくのお天気。
今からeighterちゃんとのデートなので
とりあえず先日の聞くジャニ(すば亮)の続きをします。

女神のアンテナとHEY!HEY!HEY!の感想を書いてたのにキレーに消えてしまった・・・。
やっぱり見ながら書いてたらダメだなぁ。
油断大敵
思いのほかレポに時間が掛かってしまったし・・・。
エンディング書き終えるのはいつになるかなぁ?

読んでみようかな?という方、どうぞ~
あ、苦情はお断りです。

【More・・・】

アップロードファイルアップロードファイル11月3日聞くジャニ∞(すば亮)ラジオレポ②


■聞けメロDX
す:「聞くメロ『エイト』DX。」
亮:「エイトつけたぁ(笑)」
す:「あ、ちゃうな、聞けメロDXか。ごめんごめん。えー関ジャニ∞メンバーそれぞれが
最近あった話を語るにふたわしい話を1曲選曲し」
亮:「おっ、ぐだぐだや」
す:「聞いていただこうと」
亮:「はい。錦戸や、錦戸や」←自分と一緒や、【噛みの錦戸】や♪と言いたげな感じ。笑
す:「えーまず渋谷が選んだのはこちらです」
亮:「はいっ」

(曲が流れる)

す:「えー、奥田民生で【最後のニュース】という曲ですけども」
亮:「おっ!」
す:「ここだけの話ですが」
亮:「はい」
す:「まぁ、ここだけでもないんですけども」
亮:「はいはい。」
す:「めっちゃカッコイイなと思て(笑)」
亮:「あはは(笑)」
す:「最近の中であの、1番エエなーって思った曲・・・」
亮:「え、コレ新しい曲なんですか?」
す:「いや、違います」
亮:「結構古いのん?」
す:「うん。」
亮:「へぇー」
す:「で、ライブのDVDをまた見てたんですけど」
亮:「うん。」
す:「コレやっててバンド形式でやってたんですけども」
亮:「へぇ」
す:「カッコええなーと思って」
亮:「この人、でも1人でいろんな人とコラボしたりしてますよね」
す:「うん、そやねん。そのライブも誰とやったっけな?何かその4人でキーボードと
ベース・ドラムとギター奥田民生だけで。だから全部リードも自分がとってやってるし」
亮:「へぇー」
す:「めちゃめちゃカッコイイねん、この曲が」←とっても幸せそうに言うすばちゃん。
亮:「うそ!?これが印象的な曲やったんや」
す:「そうです。紹介したくて」
亮:「あれ知ってます?これが奥田民生さんが忌野清志郎とかと一緒に歌ってるやつ。」
す:「えー、知らん」
亮:「何かぁ、あ、全然・・FM局や。802(はちまるに※大阪のFM局:FM802)や、あれ(笑)」
す:「そうなんや」
亮:「あれ、あれ忌野清志郎ってめちゃくちゃなん知ってます?」
す:「何が?」
亮:「めちゃくちゃっすよ」
す:「何?何がどうめちゃくちゃなん?」
亮:「昔。なんかいっぱい調べてみて下さい。」
す:「あっ、そうなん」
亮:「うん。」
す:「めちゃくちゃなん?」
亮:「ピーチューブとかで。もうめちゃくちゃしてるんですよ、昔のコト」
す:「あぁ、そう・・・」
亮:「前・・昔歌ってたじゃないですか、何か。♪よわいぼくらだから」
す:「あーあーあー」
亮:「あれ、あの、あんな歌歌ってた人がこんなコトしてたんや?みたいな」
す:「うそー?」
亮:「えげつないコトしてるから」
す:「はっはっは(笑)ちょっと気になるな、それ。」
亮:「ぜひぜひみなさん見てみて下さい」
す:「そっちの紹介になってもうたやん」
亮:「あー、ごめんごめん」
す:「はい、じゃあ次どうぞ」
亮:「はい、えーいきます。僕、錦戸が選んだのはコレ!」

(曲が流れる)

亮:「はい、実は僕、ここだけの話、この歌が好きなんです(笑)」
す:「ふふふ(笑)薄すぎるなぁ、最近な」
亮:「ごめんな」
す:「いや、俺もそうやねんけど」
亮:「思いつかんかってんやんか」
す:「なかなか難しいよな、ココだけの話って」
亮:「でも、僕これレッドホットチリペッパーズを1番好きになった、ちゃう、
この曲めっちゃカッコイイと思ってずっと聞いてたんすよ、これ。」
す:「きっかけになった」
亮:「そう。Under the Bridgeで」
す:「おぉ」
亮:「それでまず曲だけ聞いて。で、このイントロで『うわっなんや、コレ!』と思って、ほんで次歌詞の意味知って」
す:「うん。」
亮:「で、本を読んだんですよ。俺、こないだ読んでたじゃないですか」
す:「アンソニーの」
亮:「アンソニー・キーディス、レッチリのボーカルの自伝があるんですけど、それ読んでてまたそれに書いてるこれを作った状況とかすごい、また切ないんです」
す:「へぇー、そうなんや」
亮:「あの本はホンマ素敵でしたね」
す:「へぇ~。」
亮:「読む?」
す:「読みたいな、ちょっと」
亮:「うん。」
す:「読んだ?もう全部」
亮:「もう全部読んだ」
す:「じゃあ、貸して」
亮:「いいよ、大倉にも貸してって言われてんねんけど、先貸そか?ほんじゃあ」
す:「あ、何それ(笑)先そっち、先の方がええんちゃう」
亮:「いや、大丈夫やで(笑)いや、ホンマにそれでいろんなその背景とかあって、そうこの歌が好きなんですっていうコトですね」
す:「なるほどね」
亮:「はい。すいません、それだけです。」
す:「分かりました。」
亮:「ごめんな」
す:「全然全然全然」
亮:「うん。」
す:「というコトで聞けメロDXのコーナーでした」

(ジングル)

■ガチンコミッション∞

す:「ガチンコミッションエイトー!」
亮:「いぇーい!ぱ・・あ、きた」
(MIPのテーマ曲が流れる)
亮:「何コレ」
す:「さぁ、今週からやね、始まりました。新コーナーでございますけど、えー、まずコーナーの説明をします」
亮:「はい。」
す:「えー、関ジャニ∞のメンバーが力を合わせて出題されるミッションに挑戦するコーナーです。」
亮:「はいはい。」
す:「エイトの持ってる力を出しさえすれば」
亮:「はい。」
す:「基本的にはミッションを成功できるはずなんですが、万が一ミッションを失敗すれば罰ゲームのむちゃ振りが待っています」
亮:「はぁ・・・」
す:「とっても恥ずかしいむちゃ振りなので頑張って下さいというコトなんですけど」
亮:「ほぉ」
す:「まぁ、なんか何かやるんでしょう」
亮:「そうでしょうね、やってみんと分かりませんからね、コレ。」
す:「ね。で、ミッションBOXってのがあるんです、コレ。」
亮:「はい。」
す:「こっからミッションを引くという・・」
亮:「はい。」
す:「とりあえず亮引いて下さい。」
亮:「OKです。」
す:「ミッション・・」
亮:「コレいっぱいあんの?」
す:「コレ何か選んだらええねん」
亮:「ホンマや、3つくらい入ってる。いきますっ!」
す:「はい。」
亮:「はい、出ました。」
す:「それ、開け・・」
亮:「開けていいんですか?」
す:「その中にミ・・」
亮:「あ、はい。」
す:「(ミッションが)書かれてる・・読んで下さいよ」
亮:「え、俺が読んでいいの?」
す:「いいよ。」
亮:「あ、はい。分かりました、いきます。今週の指令はこちら!噛まずに言えるかな?早口言葉。」
す:「うわぁー・・」
亮:「ルール説明、僕も・・僕がしますね」
す:「よろしくお願いしますよ。」
亮:「えー、今から発表される早口言葉を2人がぞれぞれ1回言えたらミッション成功です。3回繰りかえす必要はありません。OK、分かりました」
す:「うわぁ、これちょっと・・」
亮:「これどっちが先にいく?」
す:「そうか、え、ひ、ひ、何?・・・あ、コレ」
亮:「コレを言う。」
す:「コレが指令や。コレ今言うたら今、言うたらいいんや、今。『東京特許許可局』それではどちらから挑戦する?」
亮:「あぁ、どうしよ、どうしよ、どうしよ」
す:「じれだってさ、いー先に言ってどっちかがミスったらそれで終わりなん?」
(スタッフに確認)
す:「うわぁー!」
亮:「とっきょ・・めっちゃ練習してるわ。」
す:「ちょ、もうこれ見られへんねや、見られへんねや!あれは。ちょ、待って俺、だって正しくは何なのか・・」
亮:「えっえっえ、言うのはいいの?東京特許許可局・・」
す:「東京・・とっきょを許可するとこやな」
亮:「そうそう」
す:「東京、とっきょ・・」
亮:「俺、いこか?俺いこか?」
す:「いいよ」
亮:「おしっ!」
す:「それではガチンコミッションエイト、噛まずに言えるかな、早口言葉。よーい!」
(『3.2.1 ファイ!』)
亮:「東京特許きょきゃ、きょきゅ」
(『ブー!!!』)
す:「あっはっはっは!!(笑)」
亮:「あー!言えたって!今言えたって!言えたて!ちゃう、ここで1回(で)終わったら続けへんから!今のもう1回だけ!」
(スタッフさんにかなり懇願してます、亮ちゃん。めっちゃ可愛い~!!)
す:「じゃあ、もう1回だけ(笑)」
亮:「よしっ!」
す:「じゃあもう1回。泣きの1回です。」
亮:「はい。」
す:「それでは、えー、噛まずに言えるかな、早口言葉!よーい!」
(『3.2.1 ファイ!』)
亮:「東京特許きょきゃ、きょきゅ」
す:「ぶぶ(笑)」
(『ブー!!!』)
亮:「言えてる!言えてるって!ちょっと待ってちょっと待って!次のやつ行かれへんから!次のやつ行かれへんから!」
す:「今、今のはきょきょきょ・・・(笑)」
亮:「東京特許きょきゃきょきゅ、東京特許きょきゃこく・・え、ちょっと言って言って」
す:「東京特許きょきゃきょきゅ・・あはは(笑)」
亮:「ほら、これめっちゃ難しいやん。もっと簡単な・・」
す:「東京特許きょきゃきょきゅ、東京特許きょきゃきょきゅ・・くわぁー!」
亮:「東京特許きょきゃきょきゅ・・うふ(笑)」
す:「きょかきょく、きょかきょく」
亮:「東京特許こかきょきゅ(笑)ほらー」
す:「東京特許許可局。おっ!」
亮:「おっ!言えた!OKやん。1回目やからぬるっといこ、ぬるっと」
(スタッフさん、思わず笑う)
亮:「あ、OK?OK」
す:「じゃあ、俺からいいっすか?じゃあ」
亮:「ちょ、すばるくん言ってな」
す:「俺が成功したら亮もいけるってコトやからな。」
亮:「うん。これ、さい・・特別、はい。」
す:「特別ね、うわ、ちょっと頑張ろ」
亮:「あー、俺か・・じゃあ」
す:「お願いします」
亮:「それではガチンコミッションエイト、噛まずに言えるかな早口言葉。よーい!」
(『3.2.1 ファイ!』)
す:「東京特許許可局・・・お!」
(『ピンポン!ピンポン!』)
亮:「いぇーーい!!よっしゃ!」
す:「いやーーい!いったぁー、おらぁ!よっしゃ!あと1回、亮」
亮:「え?」
す:「亮がこれで・・」
亮:「え、あと1回言えばいいん?」
す:「そう、これでいったら成功や」
亮:「え、何言うん?」
す:「もぅ同じのや」
亮:「同じのん?変えてー!えー!」
す:「これ、もういくで。噛まずに言えるかな、早口言葉。よーい!」
(再び『3.2.1 ファイ!』)
亮:「東京特許きょきゃきょきゅくわ・・・」←文字に起こすコトができません(笑)
す:「あっはっはっは!(笑)」
亮:「ごめんごめんごめん!」
す:「ははは(笑)1回も言えてない(笑)」
亮:「俺フツーにもよう言われへんもん。東京特許こかこく・・・やろ?ほら、言われへん。」
す:「ひどい(笑)え、はい。えーそれでは残念ながら罰ゲームのむちゃ振りが執行です。」
亮:「はい。」
す:「まずは錦戸くん。錦戸くんはとてもモノマネが上手だそうですね」
亮:「はい。」
す:「それでは誰が聞いても思わず『似てるね!』と唸ってしまうような」
亮:「よっしゃ」
す:「モノマネをお願いしますやって」
亮:「はい。」
す:「きっつ、これ・・」
(『3.2.1 ファイ!』)

亮:「『みつめーあーうと~』これ桑田さん桑田さん、桑田さん、もう!すぐええってええって!これブッブーとかあんの?俺、ピンポン・・」

(『ピンポン、ピンポン』)
亮:「あ、ピンポンなんや(笑)」
す:「これでブッブーとか言われてもさぁ、おかしな話やん」
亮:「おし、いきますよ」
す:「なになになに?」
亮:「次はすばるくん。」
す:「はい。」
亮:「すばるくんは錦戸くんよりさらにモノマネが上手だそうですね。」
す:「まぁまぁまぁ」
亮:「それではあの、とっておきのモノマネを披露してリスナーのみなさんを笑わせてやって下さい。」
す:「全然大丈夫です、こんなもん」
(『3.2.1 ファイ!』)

す:「だいじょ~ぶだよ~、のびだくん~」
(『ピンポン!ピンポン!』)
亮:「ピンポンなんや、ピンポン(笑)」
す:「今のはせめてブッブーにしてくれやんと(笑)」
亮:「これでピンポンになってしまったという・・・はっはっは(笑)」
す:「ただのさぶいヤツやん。ふっふっふっふ・・・(笑)これ、ちょっと嫌やな」
亮:「嫌やな、これ。身ぃ削られんな、これなぁ」
す:「まぁ、こういうコーナーが」
亮:「分かりました。」
す:「今週から始まったというコトですよ」
亮:「え、これでもうマイナス1になるってこと?僕らは・・・」
す:「あ、そういうポイント制はないんや、今回は」
亮:「あ、そうなんや」
す:「ただ単に辱めてやろうというだけの・・・ふっふっふ(笑)」
亮:「ははは(笑)S的要素からの罰ゲームをさせる・・・」
す:「なるほど、分かりました。」
亮:「はぃ」
す:「以上、ガチンコミッションエイトでしたっ。」
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